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オリエント修理

オリエントスターロイヤル パワーリザーブ カレンダー付 46M40
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ムーブ最上部にある半円が回転することでゼンマイが巻き上がります。

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分解した写真になります。巻き上げの調子が悪いということでオーバーホールになりました。

オリエント エムホース パワーリザーブ キャリバー 46G41


3時位置のボタンで カレンダーの早送りを 行います。


分解の写真です。 パワーリザーブが10時間ほど残っていたのですが どうしても止まってしまう状態でしたので オーバーホールとなりました。


ローターはまだ組んでいません。

オリエントスター セミスケルトン キャリバー 46S51


右上の歯車にパワーリザーブの針が付きます。



セミスケリトン

ORIENT オリエントスターパワーリザーブ  46N42キャリバー 21600/h

たまには ムーブメントの裏側です。


通常カレンダー(日車)は 時計と同心円で セッティンングされていますが オリエントのパワーリザーブ機能が 付いているモデルは
こんな感じです。ちなみに 日付の30日の所の突起にパワーリザーブの 針が付きます。

ORIENT ダイナミック  Cal 48140 21600振動/h

分解写真


キャリバー48140 巻き上げが不良でした。丸穴車 と キチ車を 交換


オリエントダイナミック 手巻き式 シースルーバック

 
オリエントスターロイヤル修理品
 
分解写真
 

 

 

 

 

 

 

 

自動巻き機構とローターを組む前です。

なんかきれいでないですよね。

 
組み立て完了

 

 

 

 

 

 

 

組み上げ後はこんなにきれいです。

 
オリエントスターワールドタイム
 
文字盤の下の ワールドタイム機能とカレンダー機能の
歯車が見えます。
 

 

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