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オメガ キャリバー8500


キャリバー8500

裏周りです。


2つの香箱が みられます。

分解した写真です。




オメガシーマスター キャリバー565


古いシーマスターでしたが 中身は非常にきれいでした。油切れはおこしていましたが

分解した写真です。オメガ独特の銅色です。
ぴンボケですみません。キャリバー565




オメガシーマスター
ひげ絡みで 異常な進みがでていました。
カレンダーまわりです。


分解写真 




オメガ シーマスタークロノグラフ



修理前の状態です。右上の歯車(角穴車)ですが 茶色っぽくなっていますが 錆ではありませんでした。油が粉状になっていました。


分解掃除のため 分解した写真です。


ローターを組み込む前の状態です。表はローターを組み込めば完了です。


裏回りです。カレンダーを組み込む前です。 ムーブメント右下にばねが突っ張っているのがわかるでしょうか 組み込むのにちょっと気を使うところです。




オメガ
止まりでした 原因はぜんまい切れで オーバーホールとゼンマイの交換です。


ご覧のように ゼンマイが切れています。


昔の機械ですが きれいですよね。 写真の左手前に 自動巻きの部分が入るスペースです。
キャリバー1102


自動巻き部分も組み込まれ ローターもム見込まれています。


裏回りです。リューズの左に見える 星形の車が カレンダーを1段引きの時に回す車です。






オメガ シーマスターコーアクシャル


コーアクシャル脱進機


クラブツール脱進きと違い複雑な構造となっています。


ムーブメント裏側になります。


分解した写真です。






オメガ スピードマスターオートマチック

DSCN3366
オーバーホールで 振り角 精度も安定

DSCN3363
DSCN3362分解した写真です。



オメガ コンステレーション オーバーホール

DSCN3349
DSCN3329分解写真

DSCN3323
止まりの原因は ぜんまい切れでした。上の画像右側小さな四角の板がぜんまい端に血ているのですが折れてしまい 手巻きをしても 滑ってしまい蒔いている途中で 「シュ」とほどけてしまいました。

DSCN3320
アンクルですが 汚れがついています。





オメガ シーマスタープロ

DSCN3334
DSCN3328
オーバーホールのため 分解しました。

DSCN3332
自動巻き部分を組む前です。 巻き芯が長いのは 交換のため まだ長さを調整していません。

DSCN3331カレンダー周りです。




オメガ シーマスタークロノグラフ

DSCN3170
DSCN3156
キャリバー1104 自動巻きクロノグラフ
DSCN3151
分解写真 定期オーバーホール



オメガ スピードマスター

DSCN3123

DSCN3111
分解写真です。 巻き芯 プッシュボタンレバーに 少しですが サビがありました。

DSCN3117
洗浄後 組みながら油をさしていきます。

DSCN3112
裏側(文字盤側)のカレンダー周りです。



オメガシーマスターGMT

DSCN2765
GMTの裏回りです。

DSCN2764
分解写真

DSCN2763





オメガスピードマスターオートマチック セナモデル

DSCN2009
Cal 3220 自動巻き 28800振動/h

DSCN2006
止まりの原因となった 秒針が付く車ですが 歯車の右側の ホゾが 錆びていました。
DSCN2005
分かりにくいのですが 錆を取った状態です。

DSCN2008




オメガシーマスター120 Cal1220 28800振動/h

DSCN1980
DSCN1945分解写真ですが 遅れの症状でした 油切れで 分解掃除注油で 正常に

オメガシーマシタープロ オートマチック Cal1109 28800振動/h

DSCN1952
DSCN1949分解写真

DSCN1950
裏回り

DSCN1951

オメガスピードマスタープロ DSCN1650
DSCN1644
キャリバー861 レマニア

DSCN1645裏側です。

オメガスピードマスター オートマチック

DSCN1652
キャリバー3220 いわゆる2階建てムーブメント

DSCN1637
DSCN1636
裏側です。

オメガスピードマスタープロ

DSCN1621
キャリバー1816 
DSCN1618
クロノグラフを組む前です。

DSCN1619
クロノグラフ部分が 組みあがりました。

DSCN1620
裏側部分です。

DSCN1617
オメガスピ-ドマスタープロ アローハンド

DSCN1616
手巻き キャリバー1861 レマニア

DSCN1614裏まわりは 非常にシンプル

DSCN1615
レマニア1816 機械式クロノグラフ 21600振動/H

DSCN1600
分解写真

オメガ シーマスタープロ キャリバー1120 28800振動/h

10年以上も 何もせず使用 振り角が落ちてしまい 遅れが出ていました。 

オーバーホールで 汚れを落とし 振り角も正常に

オメガスピードマスタートリプルカレンダー キャリバー1151


トリプルカレンダーは 通常のクロノグラフよりも部品点数がおおくなります。

オメガ シーマスタープロ キャリバー1120


キャリバー 1120の分解写真

オメガ スピードマスターオートマチック キャリバー1152

自動巻きクロノグラフ 28800/h 振動 30分積算計 12時間積算計


時計部分を 組み上げた状態です。ここで一応 ビブログラフかけ 精度をチェックします。


時計部分にクロノグラフ機構を組んだ状態ですプッシュボタンを押し クロノグラフの作動をチェックします。

裏回りで カレンダーを組む前の状態です。


カレンダーを組んだ状態です。カレンダーの早送りができるか リューズを2段引きで リューズを回して カレンダーが送ることができるかを 確認します。


文字盤を付けて 針を組みますが 非常に神経を使う 作業となります。


ケーシングして 完了です。 オーバーホールが完了となります。あとは ランニングテストです。

オメガ シーマスタープロ Ω1120 

オーバーホールのため 分解した状態です。

時計の表側(実査には裏蓋側)で 自動巻き部分を 組み込んでいない状態です。

自動巻き ローターを組み込んだ状態です。

ムーブメントの裏側です。カレンダーディスクが見えます。


オメガ シマスタープロ

 

 

分解写真

 
中央の車が クロノ秒針が付く車です。 右の車が30分計の針が付きます。
 

 


分解写真 
 
洗浄後 ローターを組む前の姿です。
 

 

 
オメガスピードマスターオートマチック
 

分解写真
 
写真の中央に 錆が見えます 
このため 止まりの原因でした。
 
   

 


スピードマスターオートマチック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

分解写真

 
オメガ キャリバー1152(自動巻きクロノグラフ)
 
デイト付き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


オメガスピードマスターオートマチック

 
分解写真
 
キャリバー オメガ1155 28800振動/H

 

 
シーマスタープロ 
 
キャリバー1120 自動巻き 28800振動/H
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オメガスピードマスターマーク40
修理品


月と曜日のディスクが見えます。
 
中央の歯車にクロノ秒針が付きます
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


オメガスピードマスターオートマチック
トリプルカレンダー
修理品


分解写真

金メッキされた1511は あまり見かけません。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


オメガコンステレーション
キャリバー1001
修理品

 
自動巻き機構が組まれていません。
   

 

 

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